武庫川女子大学近代衣生活資料[国登録]
むこがわじょしだいがくきんだいいせいかつしりょう
公開場所:武庫川女子大学附属総合ミュージアム(西宮市鳴尾町) 【MAP】展覧会名:武庫川女子大学附属総合ミュージアム2026年度秋季展「生活資料が語るあの日あのとき-近代日本における戦争と平和-」公開日時:10月24日(土)~12月2日(水)
開館時間:10:00~16:30
休館日:土曜・日曜・祝日
(ただし、10月3日・4日・17日・18日・11月14日は10:00~15:00開館)
観覧料:無料
アクセス:阪神鳴尾駅徒歩5分※駐車場はございません。入館料:無料
明治から昭和にかけての着物を中心とする衣類と関連資料群。平成7年の阪神・淡路大震災で罹災した家々から寄贈された着物を母体とし、武庫川女子大学において収集と整理、研究を続けて現在に至るもので、関西地方、特に大阪市と神戸市、両市に挟まれた阪神間を収集域としている。着物類、着物に附属する小物類などの関連資料、和裁用の教育資料の3つの資料群から構成される。
<コレクションカード配布場所>
武庫川女子大学附属総合ミュージアム
※数量に限りがあるため、予定より早く終了する場合がございます。